2012年9月19日水曜日

9月19日(水)練習日誌

IN TERRA PAXより「ほうけた母の子守唄」の練習が始まっています。
欠席の子に、指示が通るよう伝えてあげましょう。

「いつも何度でも」
よく知ってる歌が歌いやすいかといえば、そういうものではなく、合唱用の編曲のハーモニーをつくっていくのは、なかなか大変です。
小さなメンバーのキラキラした目と声に完成したらきれいな曲になるだろうなと感じます。

楽譜の製本、忘れ物にご注意下さい!

2012年9月12日水曜日

9月12日(水)の練習

峡田小音楽室 指導 米谷先生 ピアノ 太田先生 ソロ 田中先生 練習曲 埴生の宿(ニューバージョン) キリエ アヴェマリア 教会カンタータ IN TERRA PAX 感想 定期演奏会が終わったせいか集中力が欠けていて「指揮者を見なさい。」と何度も注意されていました。今度の日曜日は丸木美術館で本番があるのでしっかりと歌ってほしいです。

2012年9月7日金曜日

新しい曲♪スタート

いつも何度でも


〜千と千尋の神隠しより〜


とても素敵な曲です♪


歌詞の意味がとても深く心に響きました。


また聴きたいです。
何度も聴きたい曲です♪


(R.Y)

2012年8月29日水曜日

第138回定期演奏会を終えて

8月19日、日暮里サニーホールにて第138回定期演奏会が行われました。
沢山の方にご来場いただき、会場は満席となりました。



第一部のヘンゼルとグレーテルの演奏では、ワークショップで参加してくれた
可愛らしい4名の体験のメンバーが笑顔一杯!全身で音楽を表現してくれました。
(冬の定期演奏会でも、ワークショップでの体験メンバーを募集する予定です)



第二部のバッハ作曲「教会カンタータ158番より」では、ご指導いただいている
高居洋子先生、田中美音先生にもご参加いただき、イェダーゼンガーの隊員の皆様、
そして合唱隊メンバーの父母が、メンバーと共に一つの音楽を追求し、演奏する
ことができました。



『未来を託された子供達』

歌を通して受け継いだ命を感じ、未来に向け何を伝えていったら良いのか・・・
自分達の力で、その「何か」を探し続けることができる強い眼差しを持っている、
それが東京荒川少年少女合唱隊の子供達だと感じています。

今回演奏した「生命の木、空へ」そして「In Terra Pax」は、冬の定期演奏会では
さらに成熟し、成長を遂げた子供たちの歌声で演奏してくれることと思います。
どうぞご期待下さい!!


 
 










8月26日(日曜日)の練習より

定期演奏会が終わり、一週間ぶりの練習でした。

合唱隊のメンバーたちは、夏の定期演奏会が終わると夏休みの終わりを「やり残した宿題の多さ」で感じるようで、あちらこちらから「自由研究が終わっていない!」「英語の宿題が残っちゃっているよ~」といった声が聞こえます。

合唱隊では練習終了時に、米谷先生から教えてもらった「言葉」を素読します。
冬の定期演奏会までは吉田松陰の
「志を立てて以て万事の源と為す」です。



何事も強い意志を持って目標を持って向かっていかなければやっている意味がない。
このままでよいのか!
お当番の父母である私も背筋がグッっと伸びたそんな言葉でした。

練習曲はヘンゼルとグレーテル。
譜面への書き込みがたくさんありましたので、練習を欠席したメンバーは出席したメンバーに確認をしてしっかり練習前に確認・書き込みをしてくださいね。

[A.F]





2012年8月8日水曜日

8月8日(水)の練習

8月8日(水) 日暮里ひろば館301 指導 田中先生 ピアノ 太田先生 練習曲 IN TERRA PAX オーマイソルジャー 花をさがす少女 カンタータ158番 感想 合宿以後だいぶ力がついたようで釜石で歌った時より何倍もまとまっていると思いました。休み時間も各パートで音の確認をしていました。当日が楽しみです。

2012年8月5日日曜日